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勇気をくれる日本史 誰も知らない偉人伝

オリンピックまでに読みたい!あなたの知らない日本のスゴイ英雄たち

「ペットと暮らす」そんな当たり前のことを
シニアになったから、とあきらめる人が周りにいませんか?

2014年にKADOKAWAから発売された
『日本人の知らない日本がある こころに残る現代史』
が白駒さんの追加原稿が入り、パワーアップして文庫化されました!
日英同盟の影の立役者・柴五郎、インドネシア開放の父・柳川宗成、沈み行く船の艦長・佐久間勉、
神様になった警察官・増田敬太郎…博多の歴女が、知られざる日本の英雄たちを語ります。

明治から平成の、心に響く23のエピソードを収録。
ぜひ、読んで感動してください!


Amazonで絶賛予約受付中です!
https://www.amazon.co.jp/dp/4041066689

『勇気をくれる日本史 誰も知らない偉人伝』(角川文庫)
著者:白駒妃登美
出版社:KADOKAWA
定価:640+税
発売日:2018/6/15
  

60歳からも犬や猫と幸せにくらす本

シニアになっても、一人暮らしでも、犬や猫と楽しくくらしたい!

「ペットと暮らす」そんな当たり前のことを
シニアになったから、とあきらめる人が周りにいませんか?

家族が反対している? 自分の体が不安? お金がどれくらいかかるのかわからない?
飼えないと思うのにいろいろな理由があると思います。
でも、シニアと犬や猫が一緒にくらせば生活や気持ちに張合いが出たり、
「幸せホルモン」も出て脳の活性化につながったり、
他にも医学的に良いことがたくさんあります。
そしてペットを飼ったことがある人であれば、
何よりもあの「モフモフ」にどれほど癒されるか、わかりますよね。
医学の進歩で動物もヒトもずっと長生きになっている現代では、シニアがペットを飼うための
支援サービスはたくさんあります。

もう「高齢だから」とペットを飼うことをあきらめないで大丈夫。
60歳を過ぎてもが犬や猫たちと幸せな暮らしが送れるよう応援する、
情報や考え方が満載のハンドブックです!

【もくじ】
プロローグコミック
はじめに
第1章 ペットと楽しくくらすすてきな効用
第2章 自分に合った家族を迎えよう!
第3章 ペットと快適に過ごすために
際4章 ペットと最期まで一緒に生きていこう!
エピローグ

「犬や猫と幸せにくらすためのチェックリスト」と
実際にシニア世代で犬や猫を飼っている方のインタビューも収録。
『60歳からも犬や猫と幸せにくらす本』
イラスト:ねこまき
出版社:KADOKAWA
定価:1,400円+税
発売日:2018/6/1

東京から日帰りで会える 仏像参り

東京から日帰りで会いに行きたい!
1都8県の個性的な仏像たち

仏像と聞くと、京都・奈良を思い浮かべる方も多いでしょう。しかし東京の近郊も仏像の宝庫。
今回とりあげた1都8県には国宝・国指定重要文化財だけで約300もの仏像が現存しています。
お面をかぶっている仏像や、ブドウを持っている仏像、
千手観音から十一面観音になったといわれる仏像など個性的な仏像が山ほど。
観光寺院でなかったり、積極的に宣伝していなかったりするが故に
その多くが広く知られていません。
今回、仏像イラストレーターの田中ひろみさんが、
日帰りで会いに行きたい個性的な93仏を厳選しました!

仏像にとどまらず、それぞれのお寺や土地の歴史も詰め込んだ一冊。
ぜひこの本をたずさえて、東京近郊の仏像穴場スポットを訪れてみてください。

【もくじ】
一章 東京都 6体
二章 神奈川県 27体
三章 埼玉県 10体
四章 千葉県 13体
五章 静岡県 9体
六章 山梨県 9体
七章 茨城県 11体
八章 栃木県・群馬県 8体

著者、田中ひろみさんがテレビに出演します!

J:COMチャンネル「東京下町人図鑑」に
5月21日(月)〜27日(日)
著者の田中ひろみさんが出演しています。
■「東京下町人図鑑」
https://jinzukan.myjcom.jp/tokyoshitamachi/

地域情報アプリ「ど・ろーかる」でも視聴できます!
https://www2.myjcom.jp/special/dolocal/

見逃した方は、下記のアーカイブからご覧になれます!
goo.gl/nL12Xf

ぜひご視聴ください!

「Bookウォッチ」で紹介されました!

書評サイト「Bookウォッチ」で
『東京から日帰りで会える 仏像参り』が紹介されました。

「まさにそのこと」という日帰り仏像ならではの魅力を、
ぴたりと言い表してくださっています。
興味のある方は、ぜひチェックしてくださいね。

BOOKウォッチ
https://www.j-cast.com/bookwatch/2018/07/02007543.html
『東京から日帰りで会える 仏像参り』
著者:田中ひろみ
発行:京都造形芸術大    学出版局
発売:幻冬舎
定価:1,400円+税
発売日:2018/5/31

オトナ女子のそろそろお金の話

結婚、住居、出産、子育て、投資、趣味、保険、老後のお金の疑問をイラストと図解で解説!!

女性にとって「30歳を」迎えることは、ひとつの節目。
大人として責任がより強く芽生え、仕事はますます面白くなり、結婚・出産というイベントも増えます。
これからの人生をシミュレーションできるよう、婚活から老後までのお金の使い道を、
項目別に具体的な金額や数値を出してわかりやすく解説します。

イラストや図解で何にいくらかかるかひと目でわかる!
お金本の新定番です!!

【もくじ】
1章 婚活&結婚
2章 住居
3章 妊娠&出産
4章 子育て
5章 投資
6章 趣味
7章 保険
8章 老後

「エンタメステーション」で監修の芳川幸子さんのインタビューを公開中!

情報発信サイト「エンタメステーション」に
『オトナ女子のそろそろお金の話』監修の芳川幸子さんのインタビューが掲載されています。

30代、これからの人生を自由に生きるためのお金の考え方を
芳川さん自身の経験をまじえて紹介しています。
くわしくは、下のURLからご覧になれます!

「エンタメステーション」 https://entertainmentstation.jp/200818https://entertainmentstation.jp/217325


『オトナ女子のそろそろお金の話』
監修:芳川幸子
イラスト:野田節美
出版社:PARCO出版
定価:1,404円(税込)
発売日:2018/4/21

30歳からの人生設計 女の後半戦

30歳からは人生のイベントが盛りだくさん。決断を後悔しないためのコミックエッセイ

結婚や出産など、人生においてイベントが多く、負担と労力がかかる30歳以降。
特に女性にとっては、出産をするかしないか決断にせまられる時期でもあります。
出産をする選択・しない選択によってその後の人生が大きく別れます。
出産だけではなく「生涯の家はどうするのか」「貯金はいくら必要か」
「健康を損ねたらどのようなケアが必要か」「親の老後の面倒」など悩みは尽きません。
貯金・保険、マイホーム、キャリア、介護・老後
どのような決断を下しても後悔しないために
ライフプランを立てることは大切です。

人生を快適に、楽しく生きるための方法を
コミックエッセイでかわいく、ユーモアいっぱいに解説します。

【もくじ】
1章 気がつけば結婚のタイミングを逃しちゃう! ?
2章 いつか出産したいけど、子育てできるか不安!
3章 貯金はお給料何か月分? 私にぴったりの保険はどれ?
4章 30代女子に潜むマイホームの落とし穴!
5章 子育てしながらでもキャリアをあきらめない方法って?
6章 考えておかなきゃいけない! 親の介護と自分の老後



『毎日新聞』の新刊コーナーで紹介されました!

2018年(平成30年)4月21日(土)の『毎日新聞』で『女の後半戦』が紹介されました。
『30歳からの人生設計 女の後半戦』
監修:白河桃子
   芳川幸子
   吉野一枝
イラスト:Eika
出版社:幻冬舎
定価:1,404円(税込)
発売日:2018/4/19

まんが&図解でわかる『はじめての日本酒』

初デートは異世界居酒屋。日本酒が擬人化!?楽しく実用的な日本酒の基本

気になるユイちゃんとの初デートにこぎつけたヒロキ。
彼女のリクエストで足を踏み入れたお店は。
ちょっぴり不思議な日本酒専門店!
豊満どっしりボディの純米酒ちゃんに
ゴージャスマダムな純米大吟醸さまなど
キャラクター化した日本酒たちが次々と自己アピールに現れて――!?

日本酒がぜんぜんわからない人でも楽しく読めて
通(ツウ)な飲み方・選び方ができるようになる。

「日本酒って太る?」「二日酔いになりそう」そんな不安を吹き飛ばす!
超!実用的な日本酒の基本、教えます。

●Amazon
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4839964106/mynavibooks-22/

●マイナビBOOKS
https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=88218

「エンタメステーション」で著者・葉石かおりさんのインタビューを公開中!

情報発信サイト「エンタメステーション」で
著者・葉石かおりさんのインタビューが掲載されています。

日々進化し続ける日本酒を熟知している著者だからこそ行きついた
入門書のアイデアとは…?
くわしくは、下のURLからご覧になれます!

「エンタメステーション」 https://entertainmentstation.jp/200818


『はじめての日本酒』
著:葉石かおり
イラスト:大崎メグミ
出版社:マイナビ出版
定価:1,382円(税込)
発売日:2018/3/22

『神様が宿る家の清め方』

掃き清める新しい暮らし『神様が宿る家の清め方』が
2017年12月23日発売!

神様が喜ぶキレイな家で運気アップしませんか?
家をキレイにすることは、気持ちもキレイにすることに繋がります。
日頃、家にたまるチリ、ほこり。
そしてイライラした気持ちを年末に一掃しましょう!

1章 神様が喜ぶ清めの力
2章 神様が宿る家の整え方
3章 家と人を清める日々の暮らし
4章 神様と我が家のご縁を結ぶ
5章 家と人を清らかにする季節の行事

この本を読んだあとには、きっと掃除がしたくなるはず。
不用品なども片付けて、スッキリとした家に神様はやってきます。
『神様が宿る家の清め方』
監修:神田明神
出版社:大和書房
定価:1,300円+税
発売日:2017/12/23

『漁港食堂』

首都圏から行ける、旨くて、安くて、お腹いっぱいになる「絶品漁港メシ」

ビルの建ち並ぶ首都圏を抜ければ、そこは東京湾、相模湾、駿河湾と古来からの豊穣な魚の宝庫。

そこに点在する「漁港食堂」では、その場でしか味わえない旬の魚を、驚きの値段で提供しています。昔ながらの風情溢れる食堂でいただく、安くて旨い、器から溢れんばかりの漁港メシは、まさに「絶品」。そんな「漁港食堂」を開拓するべく、釣りや魚料理に造詣の深いイラストレーターのうぬまいちろうさんが、愛車を走らせました。今にも動き出しそうな生き生きとした魚のイラストにも注目です。

読んで、見て、食べて美味しい「漁港食堂」の旅をご賞味あれ!!

〜取材した漁港食堂〜
◎東京湾
柴漁港「小柴のどんぶりや」/走水漁港「味美食堂」
松輪漁港「地魚料理 松輪」/横浜南部市場「横濱屋本舗食堂・蒔田・鈴」
富津漁港「くい処 魚忠」「魚貝料理 たかはし」
金谷港「漁師料理 かなや」「海鮮浜焼き まるはま」
保田漁港「ばんや」/船形漁港「ふれあい市場 とまや」
◎外房
伊戸漁港 「漁港食堂 だいぼ」/富崎(相浜)漁港「相浜亭」
◎相模湾
毘沙門漁港「毘沙門茶屋」/宮川漁港「まるよし食堂」
三崎漁港「庄和丸」/平塚漁港「平塚漁港の食堂」
小田原漁港「魚市場食堂」/福浦漁港「みなと食堂」
◎駿河湾
田子の浦港「漁協食堂」/由比漁港「浜のかきあげや」
沼津港「港食堂」


『首都圏「絶景」サイクリング&グルメガイド』(オークラ出版)で
『漁港食堂』が紹介されました

2017年11月にオークラ出版さんから発売された
『自転車ビギナーでも行きたい! 首都圏「絶景」サイクリング&グルメガイド』
に『漁港食堂』でも紹介された、三浦半島の4つの食堂が掲載されています。

漁港の潮風を肌で感じてたあとは、新鮮な海の幸を味わってみてはいかがでしょうか?

■書籍の詳細は、こちらから!

著者・うぬまいちろうさんの所有船で、ヒット祈願の釣り!

うぬまいちろうさんの所有する船に乗って、『漁港食堂』スタッフで釣りに行ってきました。

晴天に恵まれて横浜フィッシャーマンズマリーナを出発し、猿島の近辺に船を進めて釣りをスタート。
 横浜フィッシャーマンズマリーナ  猿島

天気が荒れた翌日ということもあり、本著でも登場する「シロギス」のヒットに期待がたかまります。
しかし、なかなか魚が掛かりません。なかば諦めかけたその時、つり竿のひとつに大きな手ごたえが! なんと30cm近いキスを釣り上げました。人のひじに尾ひれがつくほどおおきいキスは「ひじ叩き」と呼ばれるのだそうです。その名にふさわしいキスに興奮していると、なんと次の大物の手ごたえが! 期待を胸に引き上げると…なんとタイが海面から姿をあらわしました!!これにはベテランのうぬまさんも驚きの声。ヒット祈願にはもってこいの獲物を釣り上げて満足の一同でした。
 「ひじ叩き」級のキス。  縁起のいいタイ。

船着き場にもどり、新鮮なうちに釣りたての魚をさばきました。刺し身にして食べきるため、
それ以外のカマ、中落ちなどは泣く泣く海にお返ししました。
 うぬまさんがタイをさばいていると…  おこぼれを狙うカモメに囲まれた!

新鮮なお刺し身は、さしみ醤油とすだちをしぼっていただきました。
ひきしまった身と甘みに舌鼓をうつスタッフ。漁港の恵みをあらためて感じました。
 キスとイワシをすだちでいただく。  奥からタイ、イワシ、キス。  夕日に沈む美しい漁港。

皆さんもぜひ『漁港食堂』をお供に、
その場でしか味わえない旬な魚を味わってみてはいかがでしょうか。
『漁港食堂』
著者:うぬまいちろう
発行:オークラ出版
定価:1,600円+税
発売日:2017/6/6

『祭りさんぽ』

「一生に1度は行きたい日本の祭り」にふくもの隊が突撃取材。
豪華な山車に興奮し、神輿を担ぎ、笛や太鼓に跳ね踊り、地元メシに舌鼓を打ってきました。

ふくもの隊のシリーズ最新作のテーマは、なんと「祭り」!  「祭り」と一言でいっても「山車をひく」「踊る」「神輿を担ぐ」と日本にはいろいろな「祭り」があり、 それは神様に感謝し、神様と人を繋ぐ重要な儀式でもあります。 地元の人々は、四季折々に繰り広げられる熱い「祭り」エネルギーを生活の中に取り入れ、 次の世代に脈々と受け継いできたのです。

そんな「一生に1度は行ってみたい」各地の「祭り」をふくもの隊隊長トメ&副隊長エビスが体験取材してきました。 その模様は本誌にて。読めば必ず、「祭り」に行ってみたくなりますよ♪

〜ふくもの隊が訪れた9つの「祭り」〜
◎博多祇園山笠(福岡)
◎青森ねぶた祭(青森)
◎山形花笠まつり(山形)
◎よさこい祭り(高知)
◎阿波おどり(徳島)
◎三社祭(東京)
◎管絃祭(広島)
◎裸坊祭(山口)
◎おわら風の盆(富山)

『祭りさんぽ』
著者:上大岡トメ+
   ふくもの隊
発行:京都造形芸術大
   学出版局
発売:株式会社幻冬舎
定価:1,200円+税
発売日:2017/5/31

『お坊さんに聞く108の智慧』

お坊さんの智慧をお借りして、日々の憂さ=ウサを晴らしましょう。

今日、多くの人はさまざまな悩み(憂さ=ウサ)を抱えながら毎日を過ごしています。しかしその悩みの解決方法を見出すのは至難の業です。
そこで今回、仏像イラストレーターの田中ひろみさんが108の憂さ=ウサを引っさげて、2500年の歴史を持つ仏教のお坊さん達を尋ねました。 現代の私達の悩みをも解決へ導いてくれる、仏教の智慧を授かりましょう。

◎第一章 仕事のウサ
◎第二章 恋愛・結婚のウサ
◎第三章 人間関係・人生のウサ
◎第四章 家族のウサ
◎第五章 日々のウサ

【ご協力いただいたお坊さん】
石川重元さん(海龍王寺 住職)、倉本明佳さん(聖林寺 住職)
悟東あすかさん(真言宗尼僧 まんが家)辻明俊さん(興福寺 執事)
村上定運さん(薬師寺 伽藍主事)

『週刊佛教タイムス』で紹介していただきました!

『週刊佛教タイムス』にて『お坊さんに聞く108の智慧』をご紹介していただきました。
ありがとうございました。

それぞれのお寺でも購入できます。

ありがたいことに、ご協力いただいたお坊さんのいる「海龍王寺」「聖林寺」「興福寺」「薬師寺」でも本を置いていただきました!
 薬師寺  興福寺

●著者の田中ひろみさんのFacebookで紹介された記事より抜粋

お詫びと訂正。

本書5頁村上定運様ご紹介文中の高田好胤様のお名前と10頁1行目、
114頁の倉本明佳様のお名前に誤りがありました。

「高田後胤」様と記載していますが
「高田好胤」様が正しいお名前となります。
「倉本明香」様と記載していますが
「倉本明佳」様が正しいお名前となります。

高田好胤様、倉本明佳様をはじめ、ご協力いただいたお坊様、関係者の皆様、そして読者の皆様にご迷惑おかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。

『お坊さんに聞く108の智慧』
著者:田中ひろみ
発行:京都造形芸術大
   学出版局
発売:株式会社幻冬舎
定価:1,200円+税
発売日:2017/3/15

『おかずケーキ』ocazu cake

パンでもお惣菜でもスイーツでもない。不思議なケーキ

「おかずケーキ」とは?
パンでもお惣菜でもスイーツでもない。

たとえば、「ビーフシチュー」「キーマカレー」などの洋風おかずから、「ひじき」「筑前煮」など和風定番おかずをおいしいケーキにとじこめました。
「おかずケーキ」のお店は、駒沢大学にあり、毎日多くの方が手みやげに、ランチにと通う人気のお店。そのお店の味を自宅でもと、今回1冊にまとめました。

お店には出ていないレシピも多く掲載され、また、「おかずケーキ」にあう飲み物や
手みやげのためのラッピングアイデアも♪
「おかず」レシピもあるので、まずは「おかず」で食べて、その後にケーキにと、
二度美味しいレシピ本です。

見た目もかわいい「おかずケーキ」ホームパーティや手みやげ、もちろん普段の食事にぜひ、お試しください!

coven
http://ocazucake.com/menu.html
『おかずケーキ』
著者:あまこようこ
出版社:オークラ出版
定価:1,450円+税
発売日:2016/4/26

『いぬとねこ、そしてわたしの防災ハンドブック』のシリーズ

『ねことわたしの終活ハンドブック』

あなたのねこは、今何歳ですか?
ねこにも、わたしたち人間と同じように「老後」があります。そしてねこの場合、シニア期は7歳から。

年をとると若いときにはなかったさまざまな問題が生まれてくるのは、ねこも人間も一緒です。健康管理はできていますか? ちょっとした異変に気づいてあげられていますか?

命ある限り、別れは必ずやってきます。いつか訪れるその日まで、大切な愛猫と少しでも長く、しあわせな時間を過ごすための一冊です。

◎第1章 ねことわたしの老後のヒント
◎第2章 日頃から気をつけたい、ねこの健康管理
◎第3章 もしも……のときの備え
◎第4章 その日、あなたはどう乗り越えましたか?
column
 ねことわたしの終活
『ねことわたしの終活ハンドブック』
著者:ねこの終活を考える会
出版社:PARCO出版
定価:1,400円+税
発売日:2016/12/5

『いぬとわたしの防災ハンドブック』
ペット防災は3Rで決まる!
Ready【準備】、Refuge【避難】、Responsibility【責任】

『ねことわたしの防災ハンドブック』シリーズ本として発売されました犬の防災本。
ねこ本と同じく、天災はある日突然、やってきます。そのときに愛犬を守れるのはあなただけです。事前準備はしていますか?

◎第1章 いぬとわたしのために今日からできること
◎第2章 あなたの備えがいぬの命を守る
◎第3章 災害が起きた!そのとき、あなたといぬは?
◎第4章 「いぬとわたしの防災」チェックリスト
column
いぬ好きさんに聞く「わたしといぬの防災」

発売2ヶ月で重版決定しました!

『ねことわたしの防災ハンドブック』

あなたのねこを守れるのは、あなたしかいない!
2016年4月に重版(3刷)しました!


『いぬとわたしの防災ハンドブック』
著者:ねこの防災を考える会
出版社:PARCO出版
定価:1,400円+税
発売日:2016/3/11

「日本再発見シリーズ」

『日本の神様と楽しく生きる―日々のご利益とともに―』
日本の八百万の神様たちは、意外と身近に息づいています。

日本の四季折々の行事や風習を、誰しも一度は経験したことがあるかと思います。大抵そのほとんどが、日本のたくさんの神様と結びついているものです。太陽の神様、火の神様、財と福の神様、先祖の神様、裁縫の神様、日用品の神様など……。神様たちは様々な風習を通じて私たちにご利益をもたらしてくれます。
本書はその神様の由来を知ることで、私たちが何気なく行ってきた風習の意味を再発見するものです。さあ、個性豊かな神様たちとともに、あなたも知らなかった身近なルーツを一緒に探ってみませんか。

あなたはこの風習のルーツを知っていますか?
◎大掃除
◎お正月飾り
◎節分
◎稲荷寿司
◎針供養
◎温泉
◎田植え
◎てるてる坊主
◎初物とそうめん
◎相撲
◎べったら市
『日本の神様と楽しく生きる―日々のご利益とともに―』
著者:平藤喜久子
出版社:東邦出版
定価:1,500円+税
発売日:2016/11/11

『日本の知恵ぐすりを暮らしに』〜身近な食材でからだ調う〜
発売1ヶ月で6刷!

日本人は、身の回り食材に備わる「健康を支える力」を引き出し、用いる術を長い歴史の中で編み出してきました。
先人にかかれば、道ばたに映えているのは雑草でなく薬草、野菜の皮だって生ゴミではなく薬です。先人の知恵の結集ともいえるそれらを、私は「知恵ぐすり」と呼んでいます。
本書でも知恵ぐすりの中でも比較的簡単に作れるものを厳選し紹介しています。「知恵ぐすり」で健やかな暮らしを楽しんでみませんか。

◎熱には青菜枕
◎鼻づまりには大根おろしの鼻湿布
◎喉痛には大根飴
◎咳にはゴボウのしぼり汁
◎肩こりには昆布水
◎肌荒れには酢大豆
◎抜け毛にはカボチャの種
◎腰痛にはヨモギ湯
◎不眠にはタマネギスライス
◎イライラには菊のジュース
◎冷え性にはタンポポ茶
『日本の知恵ぐすりを暮らしに』
著者:瀬戸内和美
出版社:東邦出版社
定価:1,500円+税
発売日:2015/10/4

『日本の伝統色を愉しむ』〜季節の彩りを暮らしに〜
日本には、数百種類もの色が美しい名称とともに伝えられている

日本はとても語彙の多い国だと言われています。それは色の名前も同じ。例えば、虹の色。日本で「虹の色は何色か?」と聞くとたいてい「七色」と答えるのに対し、「三色だ」と答える国もあるそうです。目に見えている色は同じはずなのにその色を表現する名前が無いということです。しかし、日本では「赤」ひとつをとってみても「猩々緋」「紅」「茜色」など微妙なニュアンスの違いを表現する言葉があり、日本人であればその情景をなんとなく思い描くこともできます。
日本のように語彙が多いのは文化があるということ。それを大切にし、日々生活する中で美しい日本の色を楽しめるような色の名前を季節ごとに厳選。その色が配されているモノやコトを紹介します。微妙な色合いに気づき、季節を実感することで、普段の生活が少し楽しくなるはずです。 2015年2月で7刷りと好評をいただいている本書。今後ともよろしくお願いいたします。


『日本の大和言葉を美しく話す』
-こころが通じる和の表現-

著者:高橋こうじ

『伝統色』のシリーズとなるこちらのデザインを担当しました。
イラストはエヴァーソン朋子さん。どちらのイラストも素敵です。


『日本の伝統色を愉しむ〜季節の彩りを暮らしに〜』
監修:長澤陽子
絵:エヴァーソン朋子
出版社:東邦出版社
定価:1,400円+税
発売日:2014/6/22

次回更新でも、皆様に素敵なニュースをお届けできるよう、
いい企画を愛情こめて制作していきます!
本を手にとってくださる皆様、制作関係の皆様、今後ともよろしくお願いいたします。


2017年6月  micro fish

  • MOTTAINAI